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王様ゲーム その2の続き2 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをはてなブックマークに追加 はてなブックマーク - 王様ゲーム その2の続き2
えっちな体験談

情報・検索・リンク集:小説・告白
えっちな体験談
あの4Pした時から2週間後ぐらいの話です。

あの時は弥生がお漏らしすると言うハプニングがあったせいで、女二人は帰ってしまう事になりましたよね!
帰ってから気付いたのですが、二人とも勝手あげたバイブを、見事に俺の家に忘れて帰ってしまいました。
2〜3日後に貴子と弥生にメールして、取りに来るように言ったんですが、二人とも忙しいみたいで取りにこれないみたいでした。

まぁ、すぐに時に来ると言われてたら、反対に必死過ぎて、引いていたかも…

次に貴子と弥生に再開したのは、さっき言ったけど、2週間後ぐらいだった。
この時は俺と貴子、そして地元の女の先輩2人と男の先輩2人でした。
この先輩は、普通にご飯食べたりカラオケ行ったりしてるメンバーでした。
もちろん俺と貴子の関係は知りません。

この日も飯を食い、ただダベってお開きになった。
時間を見ると夜の11時前だった。
貴子は女先輩と帰って行き、いつものパターン。
俺も男の先輩と帰り、家にもうすぐ付く頃に貴子からメールがきた。

”まだ○○先輩と一緒?一人なら今から俊之の家に遊びに行っていい?”

俺の返事はもちろん”イエス”だった。

俺が家に付いて1時間後ぐらいに貴子が家にやってきた。

貴子「お邪魔しま〜す」
俺「おう。遅かったな」
貴子「うん。弥生の家寄ってたから…」

俺「えっ?弥生?お前まさか今から俺ん家に来るなんて言ってないだろうな?」

俺「なんで弥生の家に行ったんだよ?」

貴子「○○先輩が弥生に借りてた本を返しに付き合ってた。」

貴子「○○先輩は先に帰ったけど、ちょっと弥生と話してた。」

俺「で?ここに行くって言ったのかよ?」

貴子「言ったよ。イケなかった?」

俺「まじっ!別にいいけど…」

貴子「弥生も後から来るって…!」

俺「えっ?何しに?」

貴子「遊びにに決まってるじゃん!何、エロい事考えてるの?」

俺「考えてないけど…前が前だから…」

貴子「そうそう。ついでに今日、バイブも持って帰るからね」

俺「それはいいけど…あの後、弥生大丈夫だった?」

貴子「たぶん大丈夫だよ。あの子、バイブが好きになった。って言ってたよ」

俺「以外だな。弥生がそんな事言うのか?」

貴子「何それ?私が言ったら以外じゃないわけ?」

貴子「あの子、女同士だと、下ネタばっかりだよ」

俺「えっ?そうなの?」

貴子「男の前だとお嬢様みたいだけど、女同士だと…超エロいよ」

まぁ、前の絡みで何となく気付いていたが…
やっぱりそうだったとは…

そんな感じで前の乱交を振り返りなが弥生の来るのを待った。
でも、女達が帰った後の高橋との出来事は決して言わなかった。
そして、弥生から貴子に電話がきた。
貴子は電話で話し終わると、
貴子「弥生、お父さんがまだ起きていて、まだ来れないみたい。あと、1時間ぐらいかかるみたい。」

弥生の親はそんなに厳しくはないが、一応、念の為にお父さんが寝てから来るみたいだった。

俺「ってか、来るの1時過ぎじゃん!」

貴子「そうだね。別に明日は予定ないでしょ?」

俺「ないけど…」

貴子「そしたら明日は昼間でゆっくり寝れるじゃん」

俺「もしかして、お前達も泊まって行くのか?」

貴子「そのつもりだよ。弥生も泊まって行く気満々だよ。」

貴子「今日は高橋も居ないし、私達を一人で相手しないとイケないんだよ」

俺「俺、そんなテクねぇし…それに、弥生はそんなつもりじゃないだろ?」

貴子「弥生も今日はHするつもりだよ。」

俺「まじっ!?」

貴子「俊之のHは最高だって、弥生は言ってたよ」

貴子「私もそう思うし、高橋よりは全然気持ちいいよ」

俺「照れるじゃんw」

貴子「だから今日は弥生と二人で俊之をイジメるって計画してるからね」

俺「お前ら何を計画してるんだよ!」

貴子「アハハ…今日は俊之も頑張ってね」

貴子「弥生来るまでシャワー浴びとこうよ」

俺「お…おぅ!先に入って来いよ。また、タオル用意しておいてやるよ」

俺は貴子と弥生の計画に喜んでいいのやら…でも、少しその計画に圧倒されていた。

貴子「一緒にお風呂入る?」

俺「弥生が来るだろ?それに狭いし…」

貴子「大丈夫だよ。まだ来ないよぉ」

俺「いいから、早く一人で入って来いよ。」

貴子「はいはい。そんなに照れなくても〜」

貴子は立ち上がると、俺の前で服を脱ぎ始めた。

俺「お前、向こうで(脱衣所)脱げよ」

貴子「いいじゃん。どうせ向こうで脱いでも、ここからマル見えなんだから…」

アッと言う間に下着姿になった貴子は、俺に近付いてきて、

貴子「一緒に入ろう!」

俺「いいってば…」

貴子「はい、俊之…バンザ〜イ」

貴子は俺を子供扱いするかのように、来ていたTシャツを脱がせた。

貴子「次はズボンも…」

俺「自分で脱ぐよ。」

貴子「はい、立って…脱がしてあげる…」

俺は一度言い出すと止まらない貴子の言いなりに立ち上がると、ズボンを脱がされた。
貴子はパンツの上から俺の股間に手をあてると、

貴子「あれ?まだ元気ないね」

貴子は俺のパンツも下ろして、まだ元気のないチンコを自分の口に含んだ。
俺「おい…風呂は?」

チンコをくわえながら下から俺を見上げる貴子を見ると、俺はそれ以上、何も言えなかった。
チンコも当然、貴子の口の中で大きくなっていった。
早くも貴子に主導権を握られた事で、この夜に起こる事の前兆であったかもしれない。

仁王立ちでチュパチュパとフェラしている姿を見下ろしていました。
俺の気分はもうエロモードに突入しちゃっていました。

貴子「元気になったね。じゃぁ、シャワー浴びに行こうよ」

えっ?ここに来て、おわずけ?と俺は思った。
貴子に手を引かれ、ビン立ちしたチンコで風呂場まで連れて行かれた俺は少し情けなくなった。

風呂場の前で貴子は俺に背中を向けて、

貴子「ブラ取って」

と、小悪魔のように言ってきた。
俺はブラのフックに手をかけ外すと、貴子の背中にはブラの跡がクッキリと…
それを見た俺は背後から貴子の胸に手を回して、生乳に触った。

貴子「まだダメ〜」

と、俺の手を叩き、払い退けた。
俺は貴子のペースに振り回されてぱなしです。

貴子「さぁ、入ろう」

貴子は自分でパンツを下ろして、風呂場の中に入った。
小さな浴槽の中で二人して向き合いシャワーを浴びていた。
当然、俺のチンコは勃起したままで…
貴子はボディソープを手に出すと、

貴子「精子みた〜いw」

と、無邪気に笑いながら、泡立てて俺の胸に優しく手を当て、洗ってくれた。

洗うと言うか、円を描くように触られると、乳首が敏感な俺はかなり感じた。

貴子「乳首気持ちいいの?」

そんな言葉をかけられると、ますます興奮してくる。
でも、相手は貴子だった。
俺が感じて来ると、わざと胸を触るのを辞め、腕やお腹を洗い始めた。

このままだと完璧に貴子のペースに巻き込まれると思ったので、
俺も手にボディソープを出し、貴子の胸を撫でるように触れた。
一瞬、ビクッとした貴子だったが、俺が反撃すると、

貴子「俊之のコレ、こんなに大きくなってるよ」

と、泡の着いた手でチンコを握り絞められた。

泡のせいで、ヌルヌルして一段と気持ちいい。
俺は我慢出来ずに貴子に抱き着きキスをした。
貴子もすんなりとキスを受け入れてくれ、俺が舌を入れると、貴子も激しく舌を絡ませてきた。
結構長い間、舌と舌を絡ませていたと思う。

その時、部屋の貴子の携帯がなっているのに気付いた。

俺「電話鳴ってるよ。弥生じゃない?」

キスを中断させて言うと、
貴子「たぶんそうだね」

と、言いつつも再び舌を絡ませてきた。

貴子の電話が切れると、すぐに俺の携帯が鳴った。
キスを辞めようとすると、必死に体を密着させて辞めようとするどころか、
激しく舌を俺の口の中に押し当てて絡ませてきた。

とうとう俺の電話も切れてしまった。
そして、俺の携帯がまた鳴った。

貴子「もう〜」

と、ため息まじりの声で貴子はキスをやめた。
俺は急いで泡を洗い流して風呂場を出たが間に合わなかった。
やはり着信を見ると、弥生からだった。
俺は軽く体を拭き、すぐに弥生にかけ直すと、

弥生「何してたの?もう部屋の前だよ」
と、少し怒り気味…

俺「部屋の前?下のオートロックは?」

弥生「他の住人の人がちょうど入る時だったから一緒に入ってきた。」

そう言えば、部屋のドアの向こうから、俺と会話している弥生の声が聞こえる。

弥生「とりあえず部屋のカギ開けてよ。」

ヤバイ!!貴子はまだシャワー浴びてるようだし、俺は素っ裸だ!

弥生「ねぇ〜、どうしたの?貴子は?」

俺「ちょっと待って…」

弥生「今、貴子とエロい事してたでしょ?」

俺「えっ…?何?……ちょっ…」

俺は体を拭き、バスタオルを腰に巻き、カギだけ開けて、すぐに部屋の奥に戻った。

俺「開けたよ」

弥生「うん。わかった。(ガチャ)お邪魔します」

弥生は部屋に入ってきた。
玄関を入ってすぐ左側に風呂場があり、当然、弥生はその前を通って来る。
シャワーの音がするのも聞こえる。
しかも、弥生は俺がバスタオル姿なのに気付いている。さっきまで元気だったチンコは焦りと罪悪感のせいか縮こまっていた。

貴子「弥生来たのぉ?」

風呂場から貴子の声が聞こえた。

弥生「うん。」

貴子「すぐ上がるから…」

俺はテンパっているのに何故、貴子はそんなに普通に会話出来るか、耳を疑った。

貴子はすぐに上がって来たが、俺にしてはかなり長く感じた。

当然、全裸の貴子は隠す様子もなく、体を拭きながら、

貴子「早かったね?」

弥生「そんな事ないよ」

貴子「あっ、もうこんな時間なんだ。弥生もシャワー浴びてきたら?」

弥生「家で入ってきた。ってか、Hしてたの?」

貴子「大丈夫。まだしてないよ。二人でシャワー浴びてただけだよ」

弥生「そうなんだ!」

普通に話す貴子もそうだが、納得する弥生もどうだか…w

弥生「はい、これ!」

弥生は俺に持っていた紙袋を渡してきた。

俺「何これ?」

弥生「バスタオル…この前、汚したでしょ?弁償するって言ったじゃん」

俺「あっ、別に買って来なくてよかったのに…」

と、言うわけで、ドタバタしたけど今回のメンバー三人が揃いました。

俺はとりあえず着替えようとすると、

貴子「なんで服着ようとしてるの?いいじゃん。そのままで…」

俺「よくねぇよ。お前も着ろよ」

貴子「別にまた脱ぐんだから…」

弥生「えっ?何言ってるの?」

貴子「今日は二人して俊之の相手するって言ったよ。」

弥生「うそ!?アレ言ったの?」

貴子「言ったよ」

弥生はみるみるうちに顔を紅く染めていた。

貴子「今日は弥生と二人でいっぱい、いい事してあげるね」

弥生「ちょっと…」

貴子「その気で来てるくせに…その服装みたら分かるじゃん。」

そう、この日の弥生の服装は超ミニのスカートでキャミソール姿だった。
弥生がこんなミニスカ姿を初めて見た。

弥生「そんな事…ナイヨ…」
貴子「それ、前に一緒に買いに行った勝負下着でしょ?ここから見えてるよ」

弥生「えっ?うそっ?」

貴子「俊之に見せてあげたら?」

俺「ってか、さっき座った時に少し見えた…」

弥生「ヤダァ…」

貴子「俊之のチンコもさっきから見えてるよ。元気なくなってるじゃん」

弥生「さっきって?ヤッパリしてたの?」

俺「じゃなくて…いやっ…」

貴子「ヤリそうになったけど、携帯なったから…」

貴子「ごめんって…そんなに怖い顔しないで…w」

弥生「別に怒ってないもん」

と、言いながらも、弥生は少し怒り気味だった。

貴子「大丈夫。まだ出してないし、今日は俊之を弥生の好きにしていいから…」

俺「おい!勝手に決めるなよ。俺は物かよ?」

貴子「いいじゃん。女2人を相手に3P出来るんだから…」

弥生「貴子…ハッキリ言い過ぎだよ…」

貴子「本当だからいいじゃん。弥生がしないなら私だけするよ?」

弥生「ダメっ!」

俺は貴子と弥生の話を聞いているうちに、またもや勃起してきた。

貴子「そしたら…おりゃ〜!」

貴子は俺のチンコをいきなり掴んだ。

貴子「あれ?また元気になってる〜。弥生、舐めてあげたら?」

俺は貴子にバスタオルを剥ぎ取られると、弥生はそっと俺に近寄ってきた。

でも弥生は俺のチンコや顔を見つめているだけだった。
すると貴子が、俺に風呂での続きなのか、濃厚なキスをしてきた。
自然と俺は大の字に押し倒さらた。
キスもそこそこに、貴子は俺の乳首を舐め始めた。
貴子「知ってる?俊之は乳首弱いんだよ」

弥生「そうなの?」

弥生は更に俺に近づき、大の字に開いた股間の間に座った。

乳首を舐められて、ピクピクとチンコが脈打つのが自分でも分かった。
貴子は舐めるだけでなく、もう片方の乳首も指で撫でたり、摘んだりしてきた。
しばらくは貴子の乳首攻撃で焦らされた。
すると、股間を握り絞められた。
握っていたのは弥生だった。
女2人に攻められて、最高に感じた。

弥生はチンコを優しく上下に動かすにつれて、俺の我慢汁も溢れてきた。
ヤラシイ手つきでチンコをねっとりと絡ませてていた弥生は、やっとチンコを加えてくれた。
俺の股の間で前屈みにフェラをしている弥生みると、
キャミソールを着ている胸元から弥生の谷間、ブラチラが確認できる。
それだけで、興奮は倍になった。
俺は終始、弥生のフェラ顔、ブラチラ、胸チラを眺めながら、
弥生と貴子にヤラれるまま身を委ねていた。

でもこのままだと、簡単にイカされそうなので、俺は貴子のバスタオルを剥ぎ取った。
全裸になった貴子をヤラれながらも攻撃しようとしたが、
貴子は俺の腕を股に挟みこんで体重をかけられた。
挟み込まれたのが手首らへんなら、少しずらせてマンコをイジれたが、腕なので攻撃出来ない。
貴子は俺の顔を見て、小悪魔的な笑みを再び浮かべた。

そして自分の胸を俺の口元に、まるで、舐めろと言わんばかりに押さえ付けてきた。
俺は仰向きのまま、少し首を起こして、その期待に応えて吸い付いた。
みるみるうちに貴子の乳首は固くなり、股に挟んでいる俺の腕に生暖かい液体らしき物が感じられた。

貴子「うっ…うっ…うぅん」

S気たっぷりの貴子の口から可愛らしい声が聞こえてきた。

俺は起き上がろうしたけど、貴子はもう一方の乳も舐めて欲しいのか、
体を動かせてまだ舐めていない乳を口元にもってきた。
体を動かしたおかけで俺の身動きのとれなかった腕は自由になった。
すかさず、違うほうの乳首を吸いながら、指で貴子のマンコに触れた。
思っていた通りで、凄く濡れていて、ヌルヌルだった。

少し窮屈な体勢だが、指を貴子のマンコの入口付近に持って行くと、

貴子「あぁん…まだ駄目ぇ…」

でも俺の指は、すでに第一関節まで入っていた。
でもこの体勢では、指をこれ以上入れることが出来ず、これが限界でした。
指の先でなんとかグリグリしたけど、弥生のフェラが強くて、それどころじゃない。

俺「弥生…ちょっ…ちょっと…マッタぁっ!」

弥生「んん?何?」

俺「何って?激し過ぎ…」

弥生的には一生懸命してくれて嬉しいけど、俺はその一生懸命さでイキそうになった。

弥生「ごめん、ごめん。つい…w」

貴子「俊之、もうイッちゃうの?まだ駄目だからね」

貴子はそう言うと、フェラしている弥生のほうに体をむけて、俺の顔の上にまたがった。
貴子のビショビショのマンコが俺の顔の上にある。
俺は舌を伸ばしてマンコを舐めた。

貴子「んっ…んっ…あぁ〜ん…」

貴子はマンコを俺の顔に押し当てた。
俺の口元はもちもん、鼻の先もマン汁で濡れた。

顔の上に貴子がいるので、俺からは弥生の姿が確認できない。
でも、チンコをシコシコさせたり、舐めたりしているのは分かった。
俺はひたすらと貴子にクンニしてると言うか、させられていた。
すると、弥生が当然、俺のチンコを触るのを辞め、沈黙…。
どうしたのかな?と、思っていたが、貴子が喘ぐ声の向こうで、
ガサガサと弥生が何かをしている音がした。

弥生「どう?」
貴子「やっぱり、それ、いいね!」

その会話に気になったが、貴子のマンコ押し当て攻撃に視界を奪われ見えない。
少し貴子が腰を浮かせた時に、貴子の股間越しに弥生が服を脱いで下着姿になっていた。
弥生はブラを外して、今にもパンツを脱ごうとしているねか、パンツに手をかけていた。
でも貴子はマンコをまたもや俺の顔に押し当てたので、脱いでいる瞬間は見えなかった。

それから数十秒後ぐらいに弥生はまた俺のチンコを触っていた。
貴子は俺の顔の上から下りると、目の前には全裸になっている弥生の姿が…
弥生「そんなに見ないで…」

弥生はハニカミながらも俺のチンコにしゃぶりついた。

俺「おぉ…」

弥生「気持ちいい?」

俺「おっ…おっ…」

貴子も俺の感じる声を聞いてか、俺の体から下りて弥生の横にチョコンと座った。
しばらくは弥生のフェラをするところを見ていて、

貴子「やらしいね…」
弥生「うぅ〜ん」

と、首を横に少し振る弥生だったが、チンコはくわえたまま、返事していた。

貴子はそっと横から弥生の胸に手を延ばすと、

貴子「本当にスタイルいいね。」

と、乳を鷲掴みするように揉んだ。
張りのある綺麗な弥生の乳が貴子の手によってイジられている。
しばらくすると貴子は弥生の乳首を指でクリクリと摘んでいた。
これには弥生も、
弥生「あん…あんっ」

と、体をビクッとさせて、チンコから口を離した。

弥生「貴子…ヤダ…あっ…ちょっ…ちょっと〜」

体をよじれさせながらも、弥生は俺のチンコを右手で掴んだままだった。
すると貴子は弥生にちょっかいを出すのをやめ、
弥生が握りしめているチンコにじゃぶりついた。
始めは先のほうを口に含んで、チュパチュパとしていた。
弥生もそれに合わせて、チンコの根元を動かせてくる。
なんと言う、連係プレイ!
当初はぎこちなかったが、徐々に貴子と弥生の息が合い、凄く気持ちいい。

俺「おぉっ…そこっ気持ちいい」

貴子「チュパチュパ…気持ちいいでしょ!」

貴子が口から離すと、すかさず弥生がまたしゃぶりしいた。
貴子はその間、俺の乳首を舐めになってきた。
数分交代で貴子と弥生にフェラされていた。
弥生も貴子同様に、貴子が舐めてる時は俺の乳首を舐めに来るようになった。
次第に二人のフェラも激しくなってきた。

俺「ヤバイっ…これ以上されたらイきそう」

貴子は俺のチンコを舐めるのをやめ、

貴子「ダメ〜、ガマン、ガマン」

と、またもや乳首を舐めにやってきた。
弥生はそれを見ると、下に下りて行き、チンコを口に含んだ。
すると貴子は乳首以外にもお腹や鎖骨も舐めくる。

でも1番ビックリしたのが、俺の腕を上に挙げさせて、ワキを舐めてきた。
俺「おいっ、こそばゆい…ってか、汗臭いって…」

貴子はそんな事はお構いなしに、ワキ毛を舌で掻き分けて舐め続けた。
始めはこそばゆいだけだったが、気持ちよくなってきた。
しかも弥生には激しくフェラされている。
貴子にワキ舐め&乳首弄りをされつつ、弥生のフェラに俺は我慢の限界だった。

俺「あ゙ぁ〜ヤベー…マジ…もう無理っ…イクっ」

弥生はそれを聞くと、手の動きも激しくさせた。

俺「出るっ…出るっ…アァ〜あぁぁ…」
弥生「んんっん……チュパ…チュパ…」

弥生が家に来る前から貴子に弄られたりして、1時間以上勃起状態だった俺は、
弥生の口の中に自分でもビックリするぐらいの精子を出した。
弥生はチンコをくわえたまま、

弥生「んんん…んんん…」

と、首を小刻みに横に振っていた。
チンコをくわえる弥生の口元には俺の精子が垂れている。
少しして弥生はチンコを吸うようにして、顔を上げた。
目は少し涙目になり、少し口から精子が溢れ出している。
俺は近くにあったティッシュを渡した。

口にティッシュを押さえて、ゴクっ…

弥生「あぁ…全部飲めなかった。ごめん…」

俺「えっ?」
貴子「また飲んだの?」
弥生「……うん…」

弥生「今回のは凄かった。あんなに精子って出るもんだね?」

布団も引かずに寝転んでた状態だったので、

俺「ってか、腰、痛てぇ〜」

貴子「布団ひこうよ。」

俺はまえにした時のように布団を2枚並べてひいた。
ついでに、前回、二人が忘れて帰ったバイブも取り出した。
それをスイッチを入れて、貴子の方に投げた!

(ウィンウィンウィン〜)
貴子「なんで、スイッチ入れてるのよ。ウケるんだけど…」

俺「きちんと洗ってあげといたぞ」

貴子「マジ?ww」
俺「何本かチリ毛が付いていたけどな…w」
貴子「ご苦労…w」

俺「はい。弥生も…」

弥生にもスイッチの入ったバイブとローターを渡した。

弥生「もう…w」

貴子「弥生、バイブ見たら嬉しそうだね?」

弥生「そんな事ないよ…」

貴子「本当に?ほら、バイブ好きになったって言ってたじゃん!」

弥生「イヤっ…貴子ってば…」

貴子は自分の持ってたバイブを弥生の乳首に押し当てて、ふざけていた。

俺も弥生のローターを取り上げて、弥生の乳首に押し当てた。

弥生「もう…二人して…なんで…こうなるのよ…」

俺「してほしいでしょ?」
弥生「………」

弥生は俺達に目を背けて、無言で顔を赤らめていた。

貴子「でも、ここは正直だね。」

弥生「あっ…ダメっ…まだそこは…」

貴子は今度は、弥生の股間にバイブを押し当てた。
股を必死に閉じて抵抗していたが、

貴子「俊之、見て!弥生、凄く濡れてるよ…」

俺はそう聞くと、抵抗する弥生の股を無理矢理広げて、覗き込んだ。

俺「本当だ!弥生…やらしいな!」

弥生「あん…そんなに見ないで…」

弥生「まだ、そこは…」

でも貴子は容赦なく弥生を攻めていた。
早速、バイブをマンゴの中に挿入させた。

弥生「アッあぁ〜ん…」

貴子「簡単に入っちゃったよ!」

弥生「あん あん あん はぁ〜ん」

弥生は俺が股を広げてようとしなくても、自ら股を広げて甘い声を発していた。

バイブは弥生のマンコの中でイヤらしく動いていた。
俺も貴子も弥生が感じて行く姿を楽しんでいた。
貴子はバイブをゆっくりと入れたり出したりして、俺は弥生の乳首にしゃぶりついた。
すでに乳首は固くなり、立っていた。

弥生「ちょ…とっ…待って…」

俺達は当然辞めるつもりもなく、更に弥生を攻撃していた。

貴子はバイブの強さを一段階強くしたのか、バイブの音と弥生の喘ぎ声が大きくなった。
俺も負けじと、乳首を軽く噛んだりしていたが、何か物足りない。
ふと、弥生の顔の方を見ると、弥生は頭の下の枕を握りして、快感に耐えていた。
よく見ると、脇が丸見えだった。
俺はその姿を見て、さっき、貴子に脇を舐められたのを思い出した。
今まで人の脇なんて舐められた事がなかったので、舐めようと思わなかったが、
貴子に舐められて気持ちよかったので俺も試す事にした。

まずは乳首を舐めていたので脇腹の方に少しずつ横にずらして舐めていった。
そして、ゆっくりと脇の下を目指して上に舐めて行く。
もう少しで脇に辿りつける所で、弥生は気持ちいいのか、こそばゆいのか、
脇を閉じようとした。
でも俺は左手で弥生の腕を掴み、脇を開けた。
弥生は俺が脇を舐めようとしているのを察知して、
弥生「脇はダメっ」

と、もう片方の手で脇を隠した。

こうなれば俺も必死だった。
なんとかして、弥生の脇を舐めてやる!!
俺は弥生の両手を掴むと、そのまま掴んだ手を弥生の頭の上で押さえつけた。
バンザイ状態になった弥生の脇は丸見えだ。
でも俺は手を押さえているので、舐める事が出来ない。
舐めようとがんばるが、弥生は力いっぱい、拒んだ。
仕方ないのでまたもや弥生の頭の上で押さえていた。
すると、貴子がバイブを弥生のマンコに入れたまま放置して、
貴子は弥生のお腹辺りに跨がって座った。

貴子に放置されたバイブは弥生に突っ込まれたまま、クネクネと動いている。
貴子は跨がってたまま、弥生の脇に顔を近づけると、

貴子「きちんと処理できてるね。」

貴子「ん?こっちは少し剃り残しかな?」

弥生「ダメ。そんなに見ないで…ハァハァ」

俺も腕を押さえつけながら見てみると、確かに左の脇は綺麗に処理されていた。
しかし、右側は綺麗と言えば綺麗だが、所々、毛が生えかけようとしているのか、
黒いポツポツが確認できた。
それを見た俺は初めて女性の脇に萌えた。

弥生「ハァハァ…そんなで見ないでよ。恥ずかしい…」

貴子「大丈夫だよ。これぐらいなら合格!」

と、言いながら、貴子は更に顔を近づけた。
そして弥生の脇をペロリと舐めた。

弥生「ダメってば…汚いよ…」

しかし、貴子は俺に目を合わすと、俺の時のように舐め始めた。

弥生「ダメっダメっダメっダメっダメっ…」
と、言うがお構いなしで舐めていた。
俺は弥生の腕を押さえつけたまま、それを眺めていた。

しばらく貴子の脇攻撃は続いた。
次第に嫌がっていた弥生は抵抗をやめて、脇への攻撃を受け入れていた。
俺も押さえ付けていた腕を離して、脇へと顔を近づけた。
そして、弥生の脇を舐めた。
初めて舐めた脇はどこと無く不思議な感じだった。
弥生の脇は決して汗くさくもなく、抵抗なく舐め続けられた。
両脇を俺と貴子に舐められ、マンコにはバイブが動いている。
そんな弥生はかなり感じていて、喘ぎ声も大きかった。

弥生「あん…ヤダっ…あぁん…ヤダぁ〜」

俺は舐めながら、弥生の股間に手を伸ばすと、バイブが抜けそうになっていた。
当然、バイブを手に取り再び奥まで挿入した。

弥生「あぁぁ〜いぃっ…あぁん…」

弥生のマンコはかなりグチュグチュになり、ヤラシイ音をたてていた。

弥生「うぅ…だめっ…イッ…イっちゃう…」

弥生「あぁっ…イクっイクっ…あ゙ぁぁぁ…イクぅぅ……」

弥生は俺達に脇を舐められながら、逝っちゃった!!
俺達は逝ったのを確認すると、脇を舐めるのを止め、バイブを引き抜いてあげた。

俺「どうだった?脇を舐められて?」

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

弥生は腰をヒクヒクさせて、放心状態だった。

そんな弥生を貴子は次にローターを手にとり、スイッチを入れた。
そのローターを息を荒くしている弥生のクリに押し当てた。

弥生「キャッ…あぁぁっ…イヤっ…あぁっ…んんんっ…」

さすが、ドSの貴子!!
たまに弥生が可哀相に思える時もあったが、弥生はすぐに感じるので、
罪悪感も薄れ、俺まで再び攻撃してしまう。
弥生はイジメ甲斐があるので、つい調子に乗ってしまう…!

調子に乗った俺は、バイブ攻撃されている弥生のマンコに中指を滑らせた。
驚くほど濡れていて、スルッと指が奥まで入ってしまう。

弥生「はぁん…あん…あん…あん…」

マン汁で指の滑りもよく、中は温かい。
俺は人差し指も挿入させて、手マンをした。

弥生「だめっ…また逝っちゃう…あはん…はぁはぁ…いっ…」

シーツを掴みながら弥生は叫んだ。

そんな事を言われると、俺の指の動きも激しくなる。

貴子「いっぱいイっていいよ。ほらっ…我慢しないで逝っちゃいな!」

弥生「あぁ〜イクっ…イクっ…イっ…クぅぅん……あ゙〜」

腰を宙に浮かせて、再び昇天してしまった。

でも貴子はまだ続けるつもりだ。
バイブの強さを最強にして、クリを激しく擦りつけた。

貴子「ほらっ、いっぱい逝っちゃいなよ…」

貴子「またオシッコ漏らしちゃう?」

弥生「あぁん…今日は…今日は…も…漏らさない…もん…はぁはぁ…」

俺の指も動きを再始動していた。
でも内心は、布団の上では漏らさないでくれ!
と、思っていたのが本音だった。


確かに、この前に弥生がお漏らしした時の再現をしているみたいだった。
ただ違うのが、マンコに入ってるのかバイブだったのが、俺の指が2本と言う違いだけだった。
弥生はマンコは凄く敏感になり、マン汁が垂れるほど濡れて、
連続して逝っちゃうペースもかなり早かった。
俺はもしかしたら、もう1本、指が入りそうだったので、

俺「3本目の指…入れちゃうよ」

と、問いかけた。

弥生「だめっ…そんなに…入んない…」

でも弥生のマンコはすでに、2本の指で緩くなっていた。

俺「ほら、入れるよ…」

弥生「ぃやっ…裂けるって…あっ…イタッ…」

俺はゆっくりの3本の指を入れた…
っと言うか、指が吸い込まれるように入った。
これには貴子もクリに当てていたバイブを離して、覗き込んでいた。

俺「痛い?」

弥生「ハァハァ…少し…」

しばらく指の出し入れはせずに、3本の指先だけをマンコの中で動かせていた。

弥生「あっ…はぁはぁ…あぁん…うぅっ…」

貴子「俊之の指、太いのに、本当に3本も入っちゃった!!」

弥生「ぅはぁん…あん…」

徐々に弥生の反応も変わってきた。

始めは動かしにくかった指も、マンコが広がったのか、スムーズに出来る。
広がったといっても、絞まりが緩くなった訳ではない。
しっかりと、3本の指を締め付けている。
特に指を奥に入れた時が、ギュッと、力強く締め付けられた。
弥生も顔をしかめながらも、感じている。
俺は指を動かすスピードを少し速めた。

弥生「あぁぁ〜そんなにしちゃ…あぁぁ〜はぁぁ…イクっ…イクっ…」

俺「またイクの?ほらっ…いいよ」

弥生「イクっ…あっ…はぁっ…イっ…イっちゃ……うぅ〜」

これで何回目なのかは解らないが、また弥生は逝っちゃった。
指を引き抜くと、マン汁でテカテカに濡れていた。

貴子「俊之の太い指で入るなら、私の指も入るよね?」

貴子は指輪を外し、指を3本立てて、自分の指を俺に見せた。

まさかっ…

そう、貴子は自分の指を弥生のマンコに入れるつもりだ。

弥生「もうダメっ…お願いっ…」

と、半泣きな顔で訴えるが、貴子は指で軽くマンコを愛撫しだした。

嫌がっていた弥生も愛撫されると、自然と甘い声を出していた。
そして、貴子の指が3本とも弥生のマンコに入っていった。

弥生「うっ…あぁん…」

貴子「入っちゃった!うぁっ中…凄くきつい…」

そう言うと、優しくゆっくりと、ぎこちない手つきで動き始めた。
今更たげど、女だけの絡みは余計にやらしく見える。

もう貴子は止められない!!
3本の指を出しては入れての繰り返しで、敏感な弥生を今にも逝かせそうだった。
すると貴子は指を入れながら、マンコに顔を近づけた。
次の瞬間、貴子は自ら弥生にクンニを始めた。

弥生「あぁっ…それ…だめっ…やだっ」

俺もビックリしたが、弥生もまさか、そこまでされるとは思ってなかったと思う。

貴子「気持ちいいでしょ?…ペロペロ…」

弥生「やだって…だめっ…ハァハァ…」

貴子「辞めていいの?」

弥生「……ハァハァ…」

貴子「どっち?辞めちゃうよ?」

弥生「ハァハァ…続け…て…ハァハァ」
貴子は必死にクンニしていた。

弥生「はぁん…もうダメ…逝っ…ちゃう…あぁぁ…い゙…はあ〜ん」

遂に貴子はクンニと手マンで弥生を逝かせてしまった。
もう弥生は息を切らして、ぐったりして動かない。
貴子は満足気な顔をして俺を見た。
そして、俺に近寄ってきたと思うと、何も言わずに俺のチンコを舐めてきた。
1回出したとはいえ、弥生の連続して逝った姿や、レズプレイを見ていたので、再び勃起していた。

しかもさっきまで弥生のマンコを舐めていた貴子が、数秒後には俺のチンコを舐めている。
そう考えると、興奮度も上がってくる。
しかも、貴子は弥生を逝かせた勢いで、俺にフェラをしてきたので、
凄く激しく舐められた。
貴子はこの勢いのまま、俺を押し倒して、

貴子「もう我慢できない」

と、俺にまたがり、チンコを持ち、自分のマンコに挿し込んだ。
いかにも貴子らしい行動だった。

貴子「うっうん…」

貴子はチンコを奥まで入れると、俺の上で動き始めた。
弥生ばっかり攻撃していたので、貴子にはあまり愛撫などはしていないのに、
マンコは凄く濡れていて、チンコの滑りも良好だった。
貴子は我慢していたのを発散するように、すぐに腰の動きをトップスピードにしてきた。
前にも書いたが、貴子の得意技の高速ピストンの騎乗位だ。

腰を小刻みに跳びはねるように、俺の上で動いている。

貴子「あんっあんっあんっあん…」

俺はされるがまま、布団に寝転んで、貴子の騎乗位に下から眺めていた。
しかし、1回は出したとはいえ、そんなにされると俺も凄く気持ちよくなる。
しかも、挿入してから、まだ3分も経っていない。
何時しか、眺めている余裕なんて失くなり、逝かないように耐えていた。

そんなのお構いなしのように、

貴子「俊之も下から突きあげて!はぁはぁ…」
と、言ってくる。
俺は我慢しながらも、突き上げた。
しかし、まじでイキそうになったので停めた。

貴子「あん?なんで辞めるの?」

俺「これ以上したら、イキそうなんだよ。」

貴子「えっ?まじっ?」

その言葉が何より辛かった。

それを聞いた貴子は腰を浮かせて、チンコをマンコから抜いた。

貴子「まだ逝かせないから…」

と、チンコを握ると、シコシコと上下に動かした。
貴子的には逝かせない為に手コキに切り替えたかもしれないが、
俺のチンコは恥ずかしながらも暴発寸前…

俺「おぉ…ヤベっ…」

貴子「何が…」
俺「イキそう…」

貴子「まじっ?」

俺「うっ、やべ〜よっ」

貴子「嘘でしょ?!!」

俺「出るって!あぁ〜」

貴子「えっ?えっ?えっ?出ちゃってるぅ!(笑)」
俺「………ゴメン」

貴子「超早ぇ〜!(笑)どうしたの?なんで?」

俺「なんでって言われても…」

貴子「2回目のほうがイクの早いじゃん(笑)」

俺「………」

貴子「普通は逆でしょ?(笑)」

俺「そんな時もたまにはあるんだよ!ってか、そこまで笑わなくても…」

俺もまさか2回目がこんなに早くイクとは想像出来なかった。
1回目ならともかく、さすがに少し落ち込んだと言うより、焦った。
しかも貴子には馬鹿にされたように笑われるし…
俺は自分のお腹に出してしまった精子をティッシュで拭きとった。
弥生を見ると、まだ寝そべったまま、俺の姿を見ていた。
俺が精子を拭き終わるのを見ると、

貴子「はい、もう1回ね!」

と、俺のチンコをすぐに手コキしてきた。
イッた直後は触られても気持ち良くはなく、こそばゆいだけだった。
でも貴子はチンコをシコシコしてくる。

俺「すぐには無理だよ。」

貴子「わかんないじゃん!」

貴子「どんどん柔らかくなってくる!」

俺「しょうがないじゃん」

でも貴子は元気のなくなったチンコを懲りずにシコシコとしてきた。
それでも無理とわかると、小さくなったチンコを口に含み、フェラ!
フェラを2〜3分されると、イッた直後でも少し硬さが回復した。
それを見て貴子は再びチンコに跨がり、入れようとして来る。

しかし、マンコの入口に差し掛かると、俺のチンコはフニャっとして、役立たずに…
さすがに2回続けては無理だった。
でも、柔らかくなったチンコを貴子は、またフェラしてくる。
懲りずにまた固くなると、素早くマンコに押し当てた。
今度はなんとか入ったが、数十秒後にはマンコから抜け、再起不能に…

貴子「もう…!頑張ってよ」

と、言われても無理がある!

俺「連発はさすがに出来ないよ」

貴子「じゃぁ、手で気持ち良くしてよ!」

貴子は股をM字にしてマンコをまる見えにして座った。
俺が貴子のクリを触り始めると、弥生が、ムクッと起き上がって覗き込んできた。
俺は弥生にも見えるように、貴子のマンコを広げ、クリを中心に愛撫した。
もう既に、貴子は濡れている状態が続いていたので、マンコはテカテカに光っていた。

俺はいきなり指を2本入れて見た。

貴子「あぁ〜ん…」

マンコの中は熱く、ヌルヌルで掻き回すたびに、ピチャピチャと音がする。
俺は見ているだけの弥生に近くにあったローターを渡した。
弥生はローターのスイッチを入れた。
俺は貴子にされたように弥生に仕返しさせようと渡したのに、
弥生はスイッチの入ったローターを自分のマンコに当て始めた。

俺「違うって!そのローターで貴子に仕返ししなよ」

弥生「あっ、そう言う意味かぁ…」

と、恥ずかし気味に言った。
まぁ、弥生らしい天然ぶりに、少しはビックリしたが、
後に考えると、
弥生もまだまだ気持ち良くなりたかったんだな!
と、思うと、萌えちゃう…!

そして弥生は1度は自分に押し当てたローターを貴子のクリに…
俺は貴子のマンコの中で一次的に指を動かすのを止めた。
恐る恐る弥生はローターを押し当てると、貴子のアエギ声が大きくなった。
どうやらローターがピンポイントにクリの気持ちいい場所に当たってるみたいだった。
俺の指は貴子のマンコに強く締め付けられた。
再び指を動かせると、貴子は顔をしかめて、凄く感じ始めた。

貴子「ああ〜気持ちいい…そこっ…あぁん…」

貴子は弥生の顔を見ながら叫んでいた。
弥生は一瞬、貴子と目が合ったみたいだが、恥ずかしそうに顔を背けた。
でもローターは貴子のクリをピンポイントにヒットしている。
しばらくは弥生ローター攻撃と俺の手マンで貴子を感じさせていた。
余程気持ちいいのか、貴子のマンコからは少しマン汁が垂れてきていた。

俺は弥生にローターのスイッチを強くするように指示した。
言う通りに強くした弥生のローターは激しく震えていた。
俺もマンコの中で指を軽く曲げ、Gスポットを攻めた。

貴子「あん…そんなにしちゃ…イッちゃうよ〜」

この言葉に、俺は更に力を入れてGスポットを指の腹で擦りつけた。

貴子のマンコの中はマン汁でたっぷり濡れ、今にも潮を吹きそうな感じだった。

貴子「イッていい?イッていい?あっ…あっ…イクよ…イっ……クぅ〜」

激しいアエギ声で貴子は燃えつきた。
弥生はローターを止めて、ティッシュでローターを綺麗に拭いている。
でも俺はまだまだ貴子を攻撃するつもりだ。

貴子はイッたが、俺は指を再びゆっくり動かした。
マンコの中はマン汁が貯まり始めていた。
ここぞとばかりに、俺は貴子の股を広げ、高速でGスポットを刺激した。

貴子「んんんっ…チョッ…んんんっ…ああっ…」

マンコから少しずつ液体が垂れてきた。
貴子は俺の腕を掴み、必死に止めめさせようとしていた。
マンコの中はマン汁でいっぱいだった。
明らかに、いつもの時の手マンの音じゃない!


貴子「あ゙ァァッ〜」

次の瞬間、貴子のマンコから勢いよく、液体が吹き出した!
そう、まさしくそれは…潮だった。
貴子も自分が潮を吹いているのに気付いたのか、

貴子「無理っ無理っ無理…止めて〜」

と、叫んでいた。

でも俺は止めずに、指を動かした。
その間もマンコからは潮が沢山、吹いていた。

弥生「えっ?何っ?すごいっ……」

と、目が点になっていた。
俺が指を止め、指を引き出すと、布団の上はもちろん、貴子の股も潮で濡れていた。

貴子「はぁはぁはぁ…」

弥生「これって…何?どうしたの?おしっこ?」

弥生は小声で俺に聞いていた。
弥生は『潮吹き』を知らなかった。

俺「潮だよ!」

弥生「しお?何なの?」

俺「潮吹き知らないの?」

弥生「うん!初めて聞いたし、見た!」

弥生「これって…おしっこ?」

俺「違うよ!ほら…黄色くないし、アンモニアの臭いしないだろ?」

弥生「うん!おしっこじゃないんだ!ビックリした!」

貴子「ハァハァ…」

弥生「誰でもこんなの出るの?」

俺「体質と体調に寄るけど、Gスポットを激しく刺激したら出るよ!」

弥生「えっ!!マジ?そうなの?私、初めて知ったよ。」

弥生「貴子は知ってた?初めて?」

貴子「ハァハァ…知ってた!」

貴子「弥生はエッチに関しては、うぶ だね」

弥生「知ってたんだ!?今までにこんなの出た事あるの?」

貴子「昔にあるよ!○○君(貴子の元カレ)の時に…!」

弥生「○○君ってHが超上手いって言ってた元カレだよね?!」

貴子「毎回のように吹かされてた(笑)」

弥生「って事は、俊之も凄いテクニシャンじゃん!」

俺「そんな事ないし…」

弥生「そんな事あるよ!だって、こんなにいっぱい、潮?吹かせたじゃん」

俺「たぶん、まだまだ出るよ」

弥生「本当に?あんなに出たのに?」

俺はまた貴子のマンコに指を入れようとした!

貴子「もうイヤっ!恥ずかしい…それにもう出ないよ…」

俺「まだ出るよ!弥生も見たいよね?」

弥生「うん!見たい!」

俺は貴子の股を開けると、
貴子「もう…」

と、口では抵抗するが、すんなりと貴子は俺に身を委ねた。
指が入って、さっきのように刺激をして2〜3分経った。

貴子「あっ…あっ…あん…あっ…あっ…」

俺「ほらっ!音が変わってきたよ」

弥生「本当だ!」

貴子「あっヤダっ…ダメっ…あぁぁ〜」

貴子「でっ…出ちゃうっ…」

俺は指を休む事なく、掻き回した。

貴子「出るっ…出るっ…あぁん…出てるぅ…あぁぁん…ダ〜メぇ〜」

貴子は先程より量は少ないが潮を吹いた。

貴子「ハァハァ…」

さすがに俺も腕と指が疲れた!
しかもシーツはビショビショだった。
俺はマンコから指を抜いた。

弥生「すっ…凄いね…」

俺「疲れた。ちょっと休憩!」

俺「ほら、弥生も貴子のマンコをイジってあげたら…」

弥生はローターのスイッチを入れて、息を切らしてる貴子のクリに当てた。
いつもはドMの弥生だが、潮吹きを見てなのか、
この時は攻撃するのを楽しんでいたように見えた。

弥生「ここ、気持ちいい?」

貴子「あぁ〜ん…あん…はぁん…はぁん…」

潮を2回も吹いた貴子には、抵抗する力も残っていないのか、
弥生にされるがまま、ローターの攻撃を受け、喘いでいた。

しばらくは休憩がてらに、俺はそんな二人を眺めていたが、ローターのスイッチが視界に入った。
よく見ると、ローターの強さが『中』だった。
俺はそのスイッチを手に取ったが、貴子はまだ気付いていない。
むしろ、弥生のローター責めに、感じまくっていた。
俺は当然、ローターの強さは最大の『強』にした。
貴子のクリを刺激しているローターが、一気に激しく振るえ始めた。

貴子「あ゙ぁぁぁっ…ひぃぃぃぃ〜」

貴子はいきなり激しくなってビックリしたのか、この叫び声のようなアエギ声と同時に、
M字に開いたマンコから、大量の潮がアーチをかけて吹きでた。
その潮をマンコから2〜3メートル先の壁まで簡単に届いてしまうものだった。
俺もこんなに飛んだ潮を見るのは初めてだったので、かなみビックリした!!

ローターで責めていた弥生も当然ビックリしていた。
潮が吹き出た瞬間にビックリして、体をのけ反っていた。
ローターをすぐに離したので、潮も一瞬で止まったが、結構の量が出ていた。

貴子「…ごめん。部屋…汚しちゃった」

俺「あっ…別に…いいよ」

貴子は照れ隠しなのか、笑顔で俺に謝ってきた。
俺も部屋も大事だが、ビックリして、言葉に詰まった。

とりあえずはティッシュで壁に着いた潮を拭き取ろうとした。

貴子「えっ?まじっ?そんな所まで飛んだの?超ウケんだけど…(笑)」

俺「本当だよ。ってか、こんなに飛ぶもんだな!?」

貴子「ごめん、ごめん。まえは弥生で今回は私が部屋汚してるね。」

弥生「………」

貴子「もう慣れたでしょ?(笑)」

俺「そんなの慣れたくねぇよ!」

俺「シーツもビショビショじゃん!」

貴子「大丈夫。オシッコじゃないから臭くないと思うよ(笑)」

弥生「…ゴメン。まえは臭かった?」

貴子「あっ!そう言う意味で言ったんじゃないから…」

俺「そうそう。弥生が謝る事ないし…」

俺と貴子の会話で弥生は前の出来事を思い出したみいで、一瞬、空気が重たくなった。

貴子「気にする必要ないよ。なんなら私も漏らしちゃおうかな!w」

俺「見てみたいけど、それは勘弁して!w」

貴子「なんで見てみたいのよ!」

俺「だって、女性のオシッコしてる姿って滅多に見れないじゃん!」
俺「それに前見た時、結構興奮したし…高橋も同じ事言ってたよ」

貴子「この変態!!」

少しは空気は軽くなった。
なぜか、しばらくは全裸での雑談タイムに突入していた。

貴子「オシッコ姿を想像して、オナしたの?」

俺「そりゃしたよ」

弥生「えっ!興奮するものなの?」

俺「うん。凄く興奮したよ。もう1回見てみたいぐらいだもん!」

弥生「もう無理だよ」

貴子「変態!」

こんな会話をしていた。

少し時間が経ち、俺はトイレに行きたくなった!

俺「ちょっと、トイレ!」

貴子「ここでしちゃいなよ!ほら、このゴミ箱の中でいいじゃん」

俺「はぁ〜?なんで部屋でしなくちゃイケないんだよ」

貴子「私達が見たいから…!ねっ?弥生?」

弥生「…私は別にどっちでもいい!」

貴子「ほら、弥生も見たいって言ってるし…」

俺&弥生「言ってないじゃん!!」

貴子「いいじゃん!減るものじゃないし…」

俺「よくねぇ〜よ!そしたらお前がしたら、してやるよ!」

貴子「別にいいよ。もう恥ずかしくないし…」

俺「えっ?」
弥生「ちょっと…貴子ってば…!」

貴子「ここにすればいいのでしょ?!」

と、貴子はゴミ箱を跨いだ。

俺「本当にするの?」

貴子「興奮するんでしょ?」

貴子は恥ずがらずに、小悪魔的に言ってきた。

貴子「ってか、このゴミ箱、高さあるからやりにくい!」

それもそうだ。
中腰な状態になるので、部屋もかなり汚れそうだった。
俺はとっさに部屋を見渡して、よさ気な入れものを探した。
そして服などをいれてる半透明のプラスチックの収納ケースを発見した。

俺「これならちょうどイイじゃん」

俺は中に入ってた服を取り出して貴子に渡した。

この収納ケースなら深さもある程度あり、最適だった。

弥生「本当にするの?部屋、汚れそう!トイレですれば…」

貴子「もう面倒臭いし、少し見られながらしたい気分なの…w」

弥生「それなら布団、畳んだら?」

俺は弥生の意見で布団を隅に畳み、どうせならじっくり見てやろうと思った。
もう、部屋が汚れようが、どうでもよかった。
とりあえずは、貴子のオシッコしてる姿が見れる事で興奮していた。
俺って、やっぱり変態かな…?ww

貴子は和式便器でするように、腰を下ろした。
俺は貴子の正面に回り、覗きこんだ。
M字に開いた貴子は俺の股間を見て、

貴子「超ウケんだけど…!マジでギンギンになってるじゃん」

俺「いいから、早くやれよ!」

貴子「見られながらだから、なかなか出ないの…」

と、言いつつ、よく見ると、マンコをヒクヒクさせていた。

俺はヒクヒクしているマンコに、前から手を伸ばしてクリを触ってみた。

貴子「あぁ〜ん…」

貴子のマンコは糸がひくほど濡れていた。
クリを触ってあげていると、

貴子「あぁ〜出そう…出そう…」

と、急に顔を赤らめて、背けた。

すると、マンコから黄金の液体が…

俺「おっ!出てきた…」

貴子は少し出たところで、やっと恥ずかしくなったのか、オシッコを止めた。

貴子「やっばり…恥ずかしい…ハァ…」

俺「ほら、全部出しちゃえよ。きっと気持ちいいぞ。」

俺の興奮はマックスに…
貴子は再び力を抜いて

貴子「あぁ〜」

今度は途切れる事なく、大量のオシッコが勢いよく収納ケースに…
それと同時に、オシッコ特有のアンモニア臭がした。
最後の一滴まで出し切った貴子は、

貴子「恥ずかしいけど、凄く気持ちいい…」

と、満足気な顔をして言った。
貴子はティッシュでマンコを綺麗に拭くと、改めて自分のオシッコを眺めて、
貴子「こんなに出るんだね」
と笑った。

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